「すべては憲法問題である。」

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今、日本が抱えている問題は、いろいろとあります。みんなが「変だな」と思っている問題もあります。それもよく考えてみると、全ての問題は憲法問題に帰着するのです。憲法を変えれば、全て解決してしまうということです。

日本の軍備費にしても縛りをくれているのです。おかしいでしょう。国会議員に朝鮮人が多いという問題も、憲法問題です。経団連会長も朝鮮人。弁護士会会長も朝鮮人です。これほど多くの朝鮮人が入り込んでいるのです。これは、おかしいでしょう。地方議会は、どれだけの朝鮮人がいるかもわかりません。

朝鮮人の公務員の問題もあります。在日朝鮮人の公務員も随分います。杉並区でも、在日朝鮮人の公務員が2名いるそうです。社会福祉の問題、生活保護の問題、全て憲法問題です。軍事から始まって、生活の問題、国会議員の中に3分の1の朝鮮人がいるのかと思ったら、3分の2の朝鮮人がいるのです。本当に驚くべきことです。

何故、日本人の税金を朝鮮人がいじくりまわしているのでしょうか? 朝鮮人には、日本の税金は関係ありません。日本の社会に入りたいならば、立派な日本人になりなさい。日本に来て、汚らしい朝鮮文化を入れるのではありません。

そんなことをしていません? やっているではないですか。ファミリーマートでも、三菱自動車でも、「コンス」というお辞儀の仕方をしています。全くこれは日本人にそぐわないお辞儀の仕方です。大企業がみんなコンスをやっています。
それから、代議士は水を飲む時に、口元を手で隠して「朝鮮飲み」をやっています。こんな飲み方を代議士の連中がみんなやっているのです。山口那津男、石井啓一、菅直人、鳩山由紀夫、どいつもこいつも、みんなやっているのです。

このような問題はいろいろと拾ってみると、全て憲法問題に帰着するのです。憲法を変えない限り、このような問題はどんどん大きくなってくるのです。国籍の問題では、「希望者には全員に日本国籍をあげろ」と言っている馬鹿な代議士がいます。頭が狂っているのでしょうか?

「竹島をあげてしまえばいい」と偉そうにホリエモンや、山本太郎も言っています。「紛争の元になっているものは、あげてしまえばいいじゃないか」と言うのです。「国家」という概念を全く持っていないのです。

ロシアは、北方四島を早く返しなさい! ロシアは日本が終戦してから乗りこんできて、北方四島を占領したのです。戦争が終わったということは、「もう占領しません」ということです。そこへソ連軍が乗り込んできて北方四島を盗ってしまったのです。

何しろ、NHKの中にも千人の朝鮮人がいます。冗談ではありません。NHKの問題は、千人の朝鮮人がいることが問題です。集金人の問題ではありません。それは派生した問題です。

日本は簡単に帰化ができます。帰化したら、何の実績がなくても、すぐに選挙に出ることができるのです。選挙に出て当選すると、国会議員になって多額のお金を与えられるのです。立花君は自ら参議院議員の身分を手放したのですが、議員は2千万円の手当と、3人の秘書を与えられて、秘書の給料は1人月給30万円です。それから政党助成金が一人当たり、年間で1億円もらえるのです。

外国人が日本の国会議員だったらどうするのでしょうか? 事実、外国人まるけです。ちょっと調べてみても経団連会長が朝鮮人です。弁護士会の会長が朝鮮人です。裁判官の中にも、検事の中にも朝鮮人がいます。ここは何処の国なのでしょうか? 

まともなことを言うと、滅茶苦茶なことをやられて逮捕されたりします。朝鮮人は悪いことをしているのだから、それを公にすると「ヘイトスピーチだ!」と喚くのです。朝鮮人は日本人のヘイトスピーチをやりたい放題です。

韓国人は、従軍慰安婦の銅像を世界中のあちこちに配っています。これも憲法問題です。ありもしない従軍慰安婦で貶められて、今度は徴用工問題です。この間、共同通信の記事では、「日本と韓国が徴用工の問題を話し合って、第三者機関をつくり、日本と韓国が出資する」という報道が流れたのです。

これは明らかに誤報だったのですから、よかったのです。実際は、安倍さんは韓国と仲良くしてなどいません。韓国からの親書は丸めてゴミ箱に捨てて「読んでいない」ということが言われています。安倍さんは、李晋三だという噂もあります。

日本では国體を破壊する統一教会の宗教が流行っています。統一教会は、日本の國體を破壊します。文鮮明がキリストだと言うのです。世界で一番の悪者が日本人です。韓国に頭を下げて土下座をし続けるという宗教です。そんな宗教があるのでしょうか?

国会議員を見ると安倍晋三、世耕弘成、稲田朋美が統一教会です。第四次安倍内閣入閣した議員7人は統一教会の議員です。武田良太(国家公安委員長・防災・行革担当大臣)、竹本直一(IT政策・科学技術担当大臣)、萩生田光一(文部科学大臣)、加藤勝信(厚生労働大臣(再任))、衛藤晟一(沖縄・北方・一億総活躍大臣)、田中和徳(復興大臣)、菅原一秀(経済産業大臣)です。

みんな統一教会がらみです。日本の國體を破壊する宗教に、どうして祝電を送ったりするのでしょうか? 物事には「ほど」というものがあります。統一教会は悪です。日本人はこんな宗教を信じてはいけません。

国體を破壊する宗教はまだ他にもあります。
創価学会も国體破壊です。皇室の会合に池田大作の長男の池田博正が出ているのを見て、僕はビックリしました。皇室会議に出ているのです。何をやっているのでしょうか? 創価学会は国體破壊です。創価学会は、神社に参拝しない、靖国神社にも参拝しない連中です。

オウム真理教も国體破壊です。豚野郎の麻原彰晃が、教祖です。「国の中心になるのだ」などということを教えたのです。とにかく國體を奪う宗教は悪なのです。

我が国の宗教は、天皇陛下に引き継がれている日本神道しかありません。これが根本です。日本の國體を破壊する宗教団体は、悪です。そんなものを広めてはいけません。

みんながそれぞれ自己主張をすれば、それだけで戦争になってしまいます。「俺は麻原彰晃を尊師として尊敬する」「文鮮明が日本の主である」「池田大作が世界の指導者である」などと主張したら、喧嘩になってしまい国はまとまりません。

国をまとめるということは、宗教が統一されていなければならないのです。日本国の宗教は天皇を中心にした日本神道です。これを皇道というのです。宗教は、これ以外にありません。

これを否定する宗教団体は解散させなければいけません。国を造っていくとは、そのようなことです。宗教団体ごとに「俺が教祖だ」「俺が神の化身だ」などと言っていてら、喧嘩になり、最終的には殺し合いです。

そのように日本の國體を否定する団体は、全て解散しなければいけません。ここだけは譲れません。日本の國體を大事にして、人の道を説いている宗教団体はまだいいでしょう。国體を破壊する宗教を信じて、宗教の正邪もわからないような馬鹿ばかりです。「宗教の自由」と言っているから、これも憲法に問題があるのです。

これから大事なことは、憲法です。いよいよ安倍さんも憲法問題に入るでしょう。しかし、公明党に従って「憲法に加憲する」などと言うのでは、いけません。公明党はもともと憲法を否定しているのです。それに加憲してどうするのでしょうか? 

憲法は元の国體に戻さなければいけません。
我が国は国體というものがあります。他の国にはありません。国體とは歴史や国柄のことを言うのです。

我が国の国體は歴史です。日本の歴史は、2800年続いた世界に類をみない、真に稀な歴史です。それを「破壊する」という思想はどのようなことなのでしょうか?

このような問題も全て憲法問題にあるのです。これから力を入れて、僕の書いた『虚構の憲法』を是非皆さんにも読んでもらいたいと思います。日本国中の人に読んでもらいたいのです。これを読めば、日本人の頭が変わります。

「そうだったのか。左翼は、馬鹿と悪人と裏切り者の集まりだったのか!」とわかってきます。

「何故、憲法を押し付けられたのか?」ということも、みんなわかってきます。

「70年も時間があったのに、自民党はどうして憲法を改正しなかったのか? この理由も易しく書いているから、わかってきます。日本を直すのならば、この『虚構の憲法』を絶対に読んでもらいたいと思います。

徒然日記

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