「旗幟を鮮明にしとかんとヤバいで。 」

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朝日新聞、NHKはもはや日本人の敵。ええ加減にしときや。旗幟を鮮明にしとかんとヤバいで。

朝日新聞がもはや日本人の敵、というのは、ここにおいでくださる皆さんにとっては当然のことと思いますが(笑)、なかなか、テレビしか見てへん人あたりには、え?そうなん?てな話なのでしょう。

昨日、ネットでは大笑い?になっていましたが、朝日新聞がいつもの捏造?誘導?誤報を堂々と流していたようですね(「米軍駐留費「日本は5倍負担を」 ボルトン氏が来日時に」)。「取材は不要、妄想や願望だけで記事を書く、気楽で簡単なお仕事です」てな感じでしょうか。あ、ちなみにこの記事は朝日新聞デジタル、ですね。

在日米軍駐留費を5倍に上げろと言われたって、普通に考えただけでも「何、それ?おかしいやん」となるところが、朝日新聞の記者の頭の中ではちゃんと繋がってるんですね。そして堂々とそんなデマを第一面に載せる、と。ホンマに不思議な人たちやわ。

せやからこそ、朝日新聞は日本人の敵、として、しっかり認識しとかんと、これから先も私ら日本人は、また危ない目に遭うことになりますね。クワバラ、クワバラ。

そしたら同じく、今や日本国民の敵、国民はそれから守られなあかん存在となったところのNHKが、想定通り、やらかしてくれています。今上陛下が初めて国会の開会を宣言するというのに、中継、放送せえへんかったようですね。いったいどこの国の放送局やねん!と怒りが沸いてきます。国権の最高機関、国会を召集するのは天皇です。ちゃんと憲法に書いてあるやんか。

もともと、国会での天皇陛下の開会宣言はNHKは中継して来やへんかったようですね。そして共産党は少し前まで、開会式には出席してへんかったそうです。最近、ちょっと風当たりがキツくなってきたので、とりあえず出てくるようにはなったようですが、国歌は歌えへんわ、お辞儀はせえへんわ、で、それやったら来るなや、みたいな不敬千万な態度やそうですね。

日本国民はちゃんと見てるで。こないだの参議院選では、選挙区によっては党名を隠して無所属で立候補した人もおったそうですね。党名にさえ誇りも信念も持たれへん人が国会議員にホンマになれるんか?残念な話や。これやから、あんたらは日本人の敵、と言われるんやで、共産党さん。あ、敵はもっとおるし、残念なことに自民党の中にさえもいてますけどね。

これからは旗幟(きし)を鮮明に、ということが言われてくると思います。戦場で、敵味方の区別がつかへんことはめっちゃ危険なんやそうです。そらあ、想像したらわかりますよね。鉄砲の弾が飛び交う中で、ようわからん人がおったら、まずは撃ち○すしかありませんがな、いつ撃ち返してくるかわからんねんから。

実は南京入場がそうやったんですね。昭和12(1937)年、「中国」の国民党政府は南京を首都としていたけれども、蒋介石は日本軍に追われてさっさと逃げて、逃げる途中で城門は閉めるわ、橋は落とすわ、川の堤防は爆破するわで、日本軍が追っかけて来られへんようにして逃げた、と。もう無茶苦茶やな。「中国」人が何人死んでしもても、蒋介石は平気やったわけですね。

日本軍は一応、形式的には一国家の首都である南京を制圧するわけやから、松井石根(いわね)大将はそれはそれはきちんと気を遣うて、決して国際法に違背せんように、慎重に慎重に戦いを進めてたわけですね。すぐ近くに「中国」の国父と慕われている孫文の墓、中山陵があって、そこを拠点にするなりしたらもっと簡単に攻められたのに、そこには決して弾の一発も撃ち込んだらあかん、と言うてわざわざ迂回してでも南京攻略戦を進めた、と。

それでも城に取り残された兵士が軍服を脱ぎ捨てて、平服になって銃を隠し持って反撃しようとしてきた、と。これが便衣兵ですね。見つけ次第撃ち○さんと、危のうてしゃあないわ。これを「虐殺」て、話を盛るにもほどがある、というわけや。全世界の多くの従軍記者が固唾を飲んで見守る中、松井大将は堂々と南京入城を果たしたわけですね。それはちゃんと当時の朝日新聞も、大喜びで誇らしく報道してますね。

えらい話がそれてしもたわ。つまりは、戦場では旗幟を鮮明にせんと命が危ない、という話でした。朝日新聞、NHK、これまでよう日本人をだまし続けてきてくれたな、あんたらはもう敵やねんで。覚悟しときや、と言いたいけど、まだそこまでは行ってへんかな(笑)。これからも反日のマスゴミを、私ら日本国民は、しっかり監視していきましょう。

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