「中国の崩壊」

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中国の崩壊

人間の体や国が崩壊していく時には見えないものです。ライオンもそうです。獅子身中の虫といいます。ライオンは生肉を食っているので、寄生虫がわいてしまうのです。その寄生虫で死ぬライオンが多いのです。
 
それを獅子身中の虫といいます。獅子の中にいる獅子を食い破る虫ということです。虫が増えてもライオンを食い破っていかない限り、ライオンはわからないのです。北朝鮮の兵士が韓国に逃げてきたら、お腹の中に虫が沢山いたということです。それと同じことです。獅子身中の虫といいます。
 
病気もそうです。病気になっても外見はしっかりしています。何も痛んでいません。中国がそうです。その国が将来どうなるのかというと、経済指標だけを見て、「アメリカを追い抜いた」「成長率はアメリカより中国のほうがよい」、そんなことで国を見たようなつもりでいるのです。そんなもので国を見ることはできません。だから間違えてしまうのです。
 
「それは、どうしたら見ることができるのか?」というと、中国の一番見られなくない中身を見るのです。どのように見るのでしょうか? 中国はどんなにひどい汚職社会であるのか、これもわかっているのです。中国人は文明の発達についてこられない人々です。
 
工場で品物をどんどん造り発展していきます。発展するといろんな障害物が出てくるのです。所謂、ゴミです。この処理が中国人にはできないのです。そうすると、「中国がアメリカを追いぬいた」という話があります。宮台さんは「中国の独り勝ちだ」と言うのですが、「ウソこけ!」と思うのです。
 
「中国の中身はどのようなものか?」ということを宮台さんは、全くわかっていません。虎ノ門ニュースで元警視庁翻訳官刑事の坂東忠信先生と、百田尚樹先生の対談の中で中国事情を明らかにしていましたが、宮台さん冗談ではありません。中国は必ず滅びるのです。
 
大きな象が倒れるように「ドタッ」と倒れるのです。それも10年くらいです。坂東さんも色んな中国の腐敗の話をしていましたが、僕はこれから絶対に中国料理など食べません。
 
中国では人肉で油をつくるというのです。死体を焼く前に油を取り、それから死体を焼くのです。人肉油とは言っていません。ラベルはキレイに貼っていますが、人肉油なのです。
 
するとそのウワサが広まったので、「うちの店では人肉油は使っていません」とわざわざ広告しているのです。冗談ではありません。中国は人肉油を使っているのです。ヒドイ国です。聞いてビックリです。
 
まず、下水に中華鍋に溜まった油を流します。すると、下水に廃油がたまってくるのです。それを再回収するのです。その中のゴミを取ってビンに入れて堂々と売っているのです。それはまだ良いほうだと言うのです。上海の中国人はそのような油を食べているのです。
 
それからまだ色んな油の取り方があるのです。ウンチから油を取るのです。肥溜にひしゃくを入れて、如何わしい動作をしている奴がいたのです。警察が捕まえて「何をやっているのだ?」と聞くと、「油を取っているのです」と言うのです。「お前、肥溜から油が出来るのか?」と聞くと、「そうです」と言うのです。ひどい話です。
 
それから鳥の肛門があります。誰も食べない部位をもってきて油をつくっているのです。それはまだいいほうです。ビックリしました。中国の油はほとんどそうだと言うのです。中国本土の50%はそのような油です。
 
だから中国人は自分で油をもっていき、「これで料理をしてくれ」と言うのです。「わかりました」と言って、料理人はその油をしまってしまうのです。それは自分の家で使うのです。廃油を使って料理をして、油をもってきたお客さんはそれを知らずに「美味しかった」と言うのです。冗談ではありません。僕は絶対に中華料理はもう食べません。
 
何もかも全て信用できません。ひどすぎます。聞いてびっくりです。川の上流で豚を飼っていたのですが、習近平が節約令を出したのです。中国人は見栄っ張りだから、おかずを多くつくるのです。「うちはお金持ちなのだぞ」と言っているのです。すると、おかずが余ってしまうのです。余ったおかずは捨てるのです。そのようなことをやるのです。
 
習近平は「贅沢してはいかん。くだらない余計なことをやるな」と言ったのです。余分なことをやるために豚を飼っていたのですが、その豚が売れなくなってしまったのです。「では、川に流してしまえ」と言って、川に豚を流したのです。それが下流に流れて、下流で待っている奴がいるのです。それを取って帰って、「腐っていようが焼いてしまえばよいのだよ」と焼いてしまい、その肉を売ったのです。
 
中華街へ行くと赤い腸詰のような肉を売っています。危ないわけです。何を使っているのかわかりません。僕はもう中国のものは絶対に買いません。絶対に食べません。日本で油を買うと高いのです。中国から買えば油は安いのです。それをもってくるのです。値段競争ですから、絶対に使っています。 中華街に行って、フカヒレが1杯千円で売っています。値段競争になると油は高いので、安い油を使うのです。そうなっているのです。中国の食材は全て危ないのです。だから、ピータンも危ないのです。中国人は人間まで食ってしまうのです。
 
中国人はウイグル人をぶっ殺しています。何のためにぶっ殺しているのかというと、臓器売買のためにぶっ殺しているのです。人間を殺すのが目的です。「お前は聖書をもっているな、死刑だ!」と因縁をふっかけて、20歳くらいの女の子が死刑になってしまうのです。聖書をもっていただけで、捕まえて後ろから撃って殺すのです。
 
すると表に救急車が待っているのです。そこで死体を解体してしまうのです。解体してバラバラに分けて一丁上がりです。それが飛行機に乗って全世界に流れていくのです。では、臓器を取った後の肉は捨てるのでしょうか? 中国人は捨てないでしょう。その肉は食べてしまうのに違いありません。中国の肉まんじゅうなど、危なくて食べられるものではありません。何を食わされるかわかりません。
 
そのように考えたら絶対に食べられません。何もかも全て食べられません。中国人も地に落ちたものです。中国料理と言ったら、日本人は敬意を表していたのですが、もう絶対に食べません。それを日本人に教えていかなければいけません。
 
中国は水もダメです。中国の水は危なくて飲めません。百田さんが言っていましたが、五段階あり、劣5の水は何にも使えないのです。車を洗う水にも使えません。もちろん、飲めません。捨てるだけの水を劣5といいます。その劣5の水が中国大陸の全体では、50%です。
 
それは中国の終わりです。内部がガタガタに腐っているのです。しかも、街はゴミの山です。写真も見ましたが凄いのです。ビルがあり、中庭があり、そこにゴミを捨てるのです。10階までゴミの山が迫っているので窓も開けられません。窓を開けるとゴミなのです。中国人は馬鹿で見境がつかないのです。
 
人間まで食うとはそのようなことです。人間を食うなど、馬鹿な人間しかやりません。倫理観がない、道徳観がない、もう中国は滅びているのです。
 
倫理観や道徳観がある日本は滅びることはありません。日本人は清潔な民族です。日本人の中身を見ると、絶対に滅びません。
 
中国はもう終わっているのです。韓国ももう終わりです。アメリカもスラム街の貧民街が沢山あります。もう終わっているのです。日本には貧民街はありません。中身が健康ですから大丈夫です。日本は必ずどんどん健康になっていきます。必ず世界は日本を学びにくるのです。
 
そのように思うことが大事です。「日本は中国に経済力で抜かれた」「アメリカは中国に抜かれた」など、とんでもない話です。経済力がついても中国は中身が腐っているのです。いくら経済が伸びても中身が腐っているからもう終わりです。
 
すると「日本の政治家は何をやっているのか?」というと何もやっていません。中国に日本の水資源を買われてしまっているのです。北海道の20%くらいが中国人に買われてしまっているのに日本の政治家は何もやっていないのです。
 
何故、日本政府は外国人が土地を買う時に届け出を出す許可制にしないのでしょうか? 野放しですから外国人は何処でも好きに土地を買えるのです。政府は何をやっているのでしょうか? 何もやっていないのです。
 
政治家は馬鹿なのです。信念が何もないのです。だけれども、この国は発展していくのです。ヨーロッパもひどいけれども、中国人は人間ではありません。朝鮮人が山葡萄原人のように中国人は北京原人です。中国人も原人だったのです。
 
中国の川で50万トンの魚が死んでしまったのです。毒が流れてきて死んだ魚を拾って食べにくる中国人がいるのです。魚が毒で死んでプカプカ浮いているのです。中国人はバケツをもってきて、魚を拾って家にもって帰って食べるのです。中国人に食事を出されたら大変なことになります。絶対に食べられません。
 
僕はこの話を聞いて決めました。中国製の食品は絶対に食べません。ところがラードもそうです。ラードも人間の油か腐った豚でつくっている可能性があります。危なくて仕方ありません。これは何を物語っているのかというと、中国が滅びることを物語っているのです。

徒然日記

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