「女性宮家はダメだよ!」

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女性宮家はダメだよ!

自民党の皇室会議委員長の大島理森が「女性宮家創設」のために動いています。何故、このような動きになるのかわかりません。

眞子さまとプー小室の問題は、「女性宮家は絶対にダメだ!」ということを証明しています。こんな失敗した実例を見ているのに、女性宮家をつくろうとしているのです。大島理森の頭の構造が全くわかりません。

眞子さまの例が見本です。あんなプー太郎をつかまえて、女性宮家をつくった場合には眞子さまが天皇になるのです。その夫は準天皇になるのです。プー小室が眞子さまと結婚していたら、「準天皇」になるのです。

眞子さまとプー小室の間に生まれた子供は本当の天皇になってしまうのです。何故、こんなことを考えるのでしょうか? 誰が考えても「女性宮家はダメだよ」とわかります。神様がそのように神事で示されているのです。

まして、中国人が皇女にくっついても同じことです。変な外国人が皇女にくっついたらどうするのでしょうか? このような危険性を女性宮家は常にもっているということを考えないといけません。

これは、「女性宮家はダメです」という天の配慮です。では、皇位継承の問題はどうしたらよいのでしょうか? 旧皇族を復活させればよいのです。旧皇族11宮家の内7宮家に「男系男子」がおり、その10家族に「男系男子」がいらっしゃるそうです。そこで皇統の血を引く男子は120名もいるのです。

その中でおなじみの竹田恒泰さんは皇位継承第108番目です。継承順位は薄いのですが、もっと血の濃い男子が大勢いるのです。天皇の血筋は男系でなければダメなのです。それは何故かというと天皇は、勇気がなければなれないのです。

神武天皇がこの国を平定した血筋がずっと伝わってきているのですから、天皇は勇気があるのです。天皇は度胸があるのです。それで仁(じん)があるのです。今の天皇陛下にも、「明仁」というお名前がついています。その「仁」です。人々を思いやる暖かい思いやりがあるのです。

この3つが天皇陛下には備わっているのです。そんな個性をもった人は他にはいません。これは血筋でなければ伝わりません。だいたい男はみなウソつきだったり、詐欺師だったり、ちゃらんぽらんです。もし、朝鮮人など結婚相手に選んだら大変です。全て出鱈目で、ウソつきです。本当にそうなってしまうのです。

朝鮮人は言い訳ばかりです。プー小室もそうです。「お母さんの借金はどうしたのだ?」と聞かれると文章を発表して物笑いの種になっています。それは言い訳です。「どうしますか?」と聞かれているのに、言い訳を発表しているのです。

「全く誠意が感じられない」と言われているのです。あの文章を見ただけで、みんなガックリきてしまったのです。「なんだ、この人間は」と思われてしまったのです。プー小室は全て言い訳をしているのです。

言い訳というのも、朝鮮人の特徴です。必ず言い訳をします。レーダー照射事件も必ず言い訳をしています。「済みませんでした。誤作動してしまいました」と、素直に謝ればよいものを、そうすれば終わりになってしまう問題です。

朝鮮人は「やっていない」と言いだしたと思ったら、今度は「低空飛行で我々を威嚇したのだ。低空飛行を自衛隊は3回もやっているのだ。この無礼者、謝れ!」と言っているのです。世界の物笑いの種です。そこまで朝鮮人はウソをつくのです。

「やっていない」というのは消極的です。朝鮮人は反対に取って返して攻撃してくるのです。何故、日本の自衛隊が韓国の軍艦に接近する必要があるのでしょうか? そんな理由があるわけがありません。まして、一応は同盟国になっているのですから、韓国の軍艦に近づいて威嚇するなど何の得があるのでしょうか? そんなことはあり得ません。

そのような韓国のあくなきウソに世界中が呆れてしまったのです。韓国人は誰からも相手にされません。これは今回の事件だけの話ではなくて、朝鮮人はそのような血筋をもっているのです。

こんな朝鮮人が日本の天皇になったらどうするのでしょうか? 日本の天皇は言い訳などしません。マッカーサーに会っても「戦争責任は私にあります。私はどうなっても構いません。国民を助けてもらいたい。誰も私の臣下には責任はありません。私、一人で責任をとります」など、こんなことを言う王は何処にもいません。

「私はやっていない」と言い訳ばかりしている民族とは違います。このような朝鮮人が天皇になったらダメなのです。ウソつき、詐欺師は天皇になれないのです。

天皇は勇気がなければなれません。天皇は大和の国を平定して日本の国を造ろうと思ったのです。神倭伊波礼毘古命という人が東に向かって東征を始めたのです。東征という言葉はよいけれども、「征服」ということです。

「私が日本に国を造るのだ。従うか?」と聞いて「従います」と多くの豪族が従ったのです。従わない豪族もいたのです。それはもちろん、戦争になります。大多数は従ってきたのです。全国を平定して国を造るということは、大変な度胸と勇気がいります。失敗したら死ぬのです。敵も恐れずグングン進んでいくという偉大な血筋を歴代天皇はもっているのです。

事にのぞんでひるまない、動じないのです。戦争に勝つためには、知略をもっていなければいけません。戦争に勝ってこの国を治めていく場合には、優しさがなければいけません。これを「仁」というのです。弱い者を助け、民を束ねて、公平の世の中を造っていくということです。

それが出来た神倭伊波礼毘古命は、神武天皇という諡(おくりな)を与えられて尊敬されたのです。その血筋が天皇にはずっと伝わっているのです。だから、天皇の本質は、勇敢であり、度胸があり、仁を備えているのです。

戦争を起こすのは度胸がなければできません。勝った暁には、優しくしないと人々は治まりません。それを天皇はみなもっているのです。承久の乱のときのように、「北条の横暴が許せない」と軍隊を持たない天皇が、「北条を討て!」と命令を出すのです。

「北条を討て!」ということは、失敗したら殺されるということです。それでも、そのような命令を出すのです。天皇は度胸があるのです。承久の乱は失敗して3人の上皇は島流しに遭ってしまうのですが、この時は失敗したのです。

源氏にしても平氏にしても天皇の血を引いていますから戦は強いのです。義経も強いのです。義経は軍事の天才ですから、みんなやっつけてしまうのです。清和源氏の天皇の血を引いているのです。

平氏は桓武平氏の流れです。この流れの総大将の血が天皇に伝わっているのですから、臆病者や卑怯者など、そんな奴は天皇にはなれないのです。プー小室のような詐欺師は天皇にはなれません。皇女をくどいて何をやっているのでしょうか?

「女性宮家を造ろう」と言うと、プー小室のような詐欺師が出てきてしまうのです。天皇の血がつながっていない男子だと、何が出てくるかわかりません。天皇の血のつながっていない男子は、天皇にはなれないのです。

竹田恒泰さんを見ているとよくわかります。「国難になったら僕は戦争に行きます。2等兵で戦争に行きます」と言うのです。戦争を全く恐れていません。「これが天皇の血筋というものだな」とわかります。

天皇は事にのぞんで怯えず、堂々とやるのです。だから、その天皇の血を引いていないと天皇にしてはいけないのです。何処の馬の骨かわからない奴を引っ張ってきて天皇にしようとしても絶対にダメなのです。どんなに男前で人気があろうが、天皇の血を引く者でなければ天皇にはなれないのです。3拍子(度胸・勇気・仁)がそろっていなければ天皇にはなれません。まして、日本国は治まりません。

だてに血筋の話をしているわけではありません。神の遺伝子であるヤップ遺伝子が天皇には伝わっているのですから、天皇の遺伝子をもっていないと天皇にはなれないのです。わかったでしょうか? 女性宮家をつくろうと思って奔走している諸君、君たちは馬鹿なのでしょうか?

絶対に女性宮家などあってはならないのです。日本国は治まりません。女性宮家をつくった場合、プー小室が天皇になるのです。女性宮家をつくった場合は、女でも天皇になれるのです。年齢順です。愛子さまはこの話にちょっとむきません。すると眞子さまにくるのです。女性皇族は結婚していても籍は抜けないのです。

眞子さまが天皇になるのです。するとプー小室は、天皇並びになるのです。すると何処へいくにしても天皇陛下と同じ待遇をされるのです。車も「並び」ですから、天皇と同じです。外国人との晩餐会にもプー小室が出てくるのです。天皇並びになるのですから、そのような待遇になるのです。

すると外国からお客様が来たり、大使の任命もプー小室がやることになるのです。とんでもないことになってしまうのです。そんなことはダメです。眞子さまも、そんなことがわからないのでしょうか? 

プー小室のババアが皇太后になるのです。笑わせるものではありません。いい加減にしなさい! 本当にひどいババアです。秋篠宮家に「金を貸してくれ」と言ってダメだとわかると今度は宮内庁に行ったのです。

宮内庁に「金を貸してくれませんか?」と言ってらちが明かないと思うと、今度は「天皇陛下に直談判したい」と言うのです。恐れを知らないババアです。天皇陛下から直接お金を借りようと思っている朝鮮ババアは、一体何でしょう。この常識外れの親子を皇室に近づけてはいけません。驚くべきことです。

これが実例ですから、女性宮家はダメです。その証拠を示しているのにどうして大島理森は「女性宮家創設」などと言っているのでしょうか? 120名も男系の皇位継承者がいるのですから旧皇族から宮家をつくればよいのです。そうしないと災いが降りかかりますぞ! 崇徳天皇の呪いが効いてきますぞ。天皇の呪い恐るべし! 「日本国の大魔縁となり、皇を取って民とし民を皇となさん」この崇徳天皇の呪いを忘れてはいけません。

徒然日記

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