「在日、反日勢力との戦いがはじまった」

「在日、反日勢力との戦いがはじまった」。いや、そんなアホな、と思う人へ。

余命ブログ、更新が続いています。私がしょっちゅう取り上げるもんやから、以前、「余命は闇が深いから、せっかく読者が増えて来たこのブログでは、今後はあんまり触れない方がいいですよ」みたいな意味のことを忠告してくれた人がいました。ふうん、私は性格が悪いから、そんなこと言われたらもっと言いたくなるねん(笑)。

そういう、怪しげなブログと言われ続けてきたこの余命ブログ、今やマスゴミの雄、NHK、日本テレビ、毎日放送といった地上波テレビにしっかりとその名前まで報道されることになりました。とは言っても当然、扱いは怪しげなカルトブログなんですが(笑)。

それでも最近は日を追うごとに、どうもこれはホンマもんやなあ、と受け取る人が増えてきている気がします。あ、そうそう、トランプさんが当選した時、実は隠れトランプファンがめっちゃ多かったことが後からわかりましたね、それに似ているような気もします。

余命ブログで呼びかけが始まった最初のころは、「官邸メール」作戦でした。でもそれはあくまでネットの世界での話。その後、テーマを「外患誘致罪」、「朝鮮人学校補助金支給問題」とかに絞って各府県の知事やらマスコミやら弁護士会に対して告発作戦を始めた頃から、様相が変わり始めたと思います。

告発に参加するためには署名してハンコを押さなあきません。それが何回も続いて、しかも不受理、返戻が続いていた、と。ところがついに今回の弁護士への「懲戒請求」で、弁護士が反訴してきたことで、一気に形勢が逆転しようとしてるんとちゃうか、ということです。ブログでは「ひた押しに」という言葉が合言葉のようになってましたが、これが実を結ぼうとしてる、と。

当初は自ら「妄想ブログ」と卑下しながら書かれていて、アンチからはデマと罵られてて、こんなものを信じるのはアホ、とさんざん言われてきてたんやけど、違うたんですねー。そして昨日の記事の中に、ブログの読者さんで「あまむし」と名乗る人からの投稿が転載されてます。

もうビックリするような内容です。ご本人は「憶測」と謙遜してはりますが、ブログ主は否定せずに掲載しています。

アンチ余命の人たちのツイッターでのつぶやきを、証拠としてたくさん収集している中に、「自衛隊が嫌韓本を購入している、けしからん!」というのがあった、と。これは、自衛隊が装備品として正式に購入したもののようです。で、余命さんはこれを受けて、一般販売せえへんかった余命本(6巻目から9巻目)を、申し出のあった陸自、海自、空自の基地に総計500冊程度寄贈したんや、と書いてはります。

なんでこんな本が自衛隊に必要なんや?それは、この中に、反日活動に精を出している人たちの情報が全部出ているからです。

いま話題になってる懲戒請求事件に関して言うと、この懲戒請求者に対して訴訟を起こしている関係弁護士は、何と全員が国連安全保障理事会における「テロリスト委員会」「北朝鮮制裁委員会」にリストアップされているんやそうです。ひえーーー。

せやから、ずいぶん前から余命さんがさんざん言い続けてはるように、半島有事、つまり日韓、日朝が戦争状態、とみなされたら、「国防動員法」下にある韓国人は即座に「殲滅対象」になる、と。そしてこの余命本は、そのときの「証拠」になるということなんやそうです。一般にも販売し、流通してる本に対して、もしそこにデマやウソが書かれてるんやったら、訴訟を提起されるはずやけど、そんなものは一件も出されていません。それは書かれてることが事実やからです、と。

もう、目がパチクリなるような話ですね。あ、そういえば余命さんのことを書くたびにしつこくコメントしてきてはった人たちが、今回は全然出て来はりません。ようやくヤバい、とわかり始めたんかな?

「あまむし」さんの投稿では、<今すぐにでも緊急打開策(最も現実的と考えられるのは「帰国」「亡命」あたりだろうか)を、講ずる必要があるのではないか。老婆心ながら忠告したくなる。>と書いてあります。

さらに話は大きくなります。
 
<余命の奥には、安倍政権、自衛隊、米国トランプ政権、米国NSA、米国国防総省という、とてつもない勢力が存在していたという事のようだ。>

いや、もうこの先は、余命ブログを読んでみてください。デマや妄想や、と言いたいんやったら言うてくれはったらええと思います。「あまむし」さんの投稿をコピペしときます。
 
<一連の行為は全て、日本社会を裏で支配し続けて来た「ディープステート」とも言うべき「反日(敵国)組織」と「敵国工作員」の特定と、その証拠作りの為と見れば、これで、余命の使命は終了したと見て良いものと考えられる。現に、余命翁は度々、「余命の使命は終わった」旨の発言を繰り返している。>

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