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盛夏の候、ますますご清祥の由お慶び申し上げます。

世界を騒がせているテロ問題や、近隣国の核保有をめぐる駆け引きなど騒々しい世界になっています。まして近年、にわかに経済大国になり覇権主義という過去の政策を強引に推し進めている国もあります。

このような状況を顧みますと何がこうさせるのか、また何のためにこうするのかを考えてみたいと思います。簡単に表現すれば富と権力を欲するばかりに他国の全資産を強奪した200年前の植民地政策を再現する行動に見えて仕方がありません。現在は昔と違い世界中の国民が携帯電話やスマホを操作し、世界で発生する事案は瞬時にわかります。(一部の国では都合の悪い情報は全て閉鎖しています)。

世界のグローバル化はかなり進んできましたが、その反面、自国の利益を守るために大国の威厳も捨てて国際秩序を後回しに考える大統領も現れました。
このような現象はやがて淘汰される時代が来ることは間違いありません。

国内を観ても天皇退位や、政治のワイドショー化等メディアは視聴率だけを目的にしており、国家国民のための報道は隠されてしまっています。
「日本国」とは一体何かという事を各自、真剣に考えてしかるべく行動を起こす日が来たという事です。政治に関しては左翼(野党)のメンバーは日本国解体を目的として何事にも対案を出すこともせず(能力がそもそもないのだろう)与党の政策を批判し反対する職業政治家ばかりです。帰化人1世の被選挙権は破棄すべきです。
世界のほとんどは3世くらいから立候補できるシステムです。なぜなのかは各自真剣に考えることが必要です。

世界はお金で戦争やテロを引き起こしています。
地球破壊になる前に世界を安定させる神様の降臨を願ってやみません。

子孫のために青い地球を残しましょう。

平成29年7月吉日

会 長 中新昌佐久

代表理事 阪田 圭彰

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