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新秋のみぎり、ご活躍の段慶祝の至りと存じます

激動するアジア情勢はこのままでは済ませられず、「衝撃と和解」や新たな利権を求めた理不尽な争いがスタートするときに思えてなりません。

我が国「日本」を取り巻く近隣諸国を見渡しても現在の日本国憲法前文に記されている
日本国民は、桓久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の構成と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」とあります。憲法第9条2項では「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しないと書いてあります。

このような憲法で国民の生命と財産を守ることができると思いますか?
売国政治家や非国民な似非学者、左巻きメディアと扇動する左翼等を見ると末恐ろしい日本を想像するこの頃です。

日本が再起できないようにすべての要職に渡来人と転向組を配置して占領政策を遂行したマッカーサの政策が戦後70年以上経ても何ら変わらぬ状況です。
中国の覇権主義はとどまるところを知らず拡大する一方であり、北朝鮮はミサイルや核戦術をもって日本を恫喝しています。韓国はこれまた批准した条約も反故にするような
体たらくであり、最近は路線バスに慰安婦像と言われる人形を乗せて走るなど笑止千万な行動を繰り返し、日本に対して金銭の要求を繰り返すばかりです。

然し、このような状況を作り出したのは占領政策だけによるものでしょうか?
断言すれば、戦後政治の政治家が金儲けに走った結果です。アジア諸国に対する戦後賠償やODAを取り纏め、実行することで大きな金額のバックマージンを得ていたのは自民党だけでなく野党も裾分けを貰っていたのです。一説ですが10%が相場でしたようです。

国のために働く本当の政治家を求めます。
日本国のために。

平成29年9月吉日

会 長 中新昌佐久

代表理事 阪田 圭彰

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